キャリアデザイン 11150009
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Purpose
キャリア形成について理解し、自己の目指す方向を探る1:専門性を生かした将来のキャリアパスを考えることができるようになる2:ビジネスパーソンとしての総合力を学習により体得することができるようになる。3:専門性の生かし方を考える力を培うことができるようになる。
Target
自己の目指す方向性を見極め、学習目標を設定する 専門力を生かしたキャリアデザインが描けるようになる。社会生活を送る上で必要不可欠であるコミュニュケーションスキル。コミュニュケーションからプレゼンテーションという流れで実社会に出るために必要なスキルを実習を通し学ぶ。また実習ではディスカッションやグループワークを通し実社会で必要なチームワーク、タイムマネジメントなども理解する。企業、業界の仕組みも実習を通して理解する。グローバル社会に対応できるキャリアを磨く。
Contents
授業の意義。ガイダンス。キャリアとは。コミュニュケーションの基礎を学ぶ。
キャリアを等身大で考える。
ワークショップによるビジネスコミュニュケーション力を図る
グループワークによるチームワーク力向上を図る。
グループワークプレゼンテーション(プレゼンテーション演習1)
グループワークプレゼンテーション(プレゼンテーション演習2)
グループワークプレゼンテーション(プレゼンテーション演習3)
振り返りとまとめ
References
新聞、書籍、情報サイトなど
Final Test
授業終了後の気づきと成長についての感想レポート
Task
授業の総まとめに準ずるもの
Grade Policy
授業への積極的な参加80%、授業態度点(授業貢献度点)20%。授業への積極的な参加80%の中には チームを代表してのプレゼン。発言、グループプレゼンの評価ポイントなどが含まれます。(ポイント制になっています)授業貢献度点20%の中にはテストの点数が加点となります。尚、出席率70%未満の者は、単位を認めない。
Message
対面授業の予定だがオンラインに変更の可能性もある(その際はオンライン双方向)