リーダーシップ論 I 11510001
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Purpose
・自らをリードする。 ・周囲の人々をリードする。 ・社会に影響・変化を及ぼすリーディングに夢が膨らむ。 これらが進むことを目的とします。 そのために、 ①理解の促進 リーダーシップが自分自身と周囲の人々の業務遂行や生活に好ましい影響を及ぼすことができる」ということを理解し、 ②行動による学習の促進 自らの身近な場面(例。プロジェクト推進、サークル活動、就職活動、学外での社会活動など)で、効果的なリーダーシップを発揮する意志と行動、及び内省による学習の習慣を研ぐ ことを目的としています。
Target
■目指す学生個々の状態 ①「リーダーシップとは何か」を理解する ②自分が「リーダーシップを発揮する習慣」を作る ③Leadsership行動が自身の目標に貢献している感触を持てる ■目指すクラスの状態 結果、「個(自身の卒業後の目標)とクラス(仲間が目標に向かうこと)へ 建設的な影響が出る」
References
リーダーシップ入門(日経文庫) リーダーシップの旅(光文社) MBAリーダーシップ(グロービス・マネジメント・インスティテュート)
Task
リーダーシップ論Ⅱの最終日に筆記試験を行います。 事情により受けられない場合はメールにて相談してください 【Mail】 [email protected]
Grade Policy
①学習姿勢*と伸長度合い * クラスやグループへの熱意と貢献。自己成長意欲。積極生。 ②出席 と 筆記試験の内容 ウエィトは、①と②を50%ずつで判断する。