映像撮影演習 III 33530001
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Requirements
映像撮影演習ⅠおよびⅡの単位修得
Purpose
「映像撮影演習Ⅲ」でのテーマ課題は、カメラ周辺機器の構造から各機能の理解と応用。機材を根本的に理解し運用する能力の確認と、現代の周辺機器の機能の習得、と応用。
Target
「映像撮影演習Ⅲ」は、撮影技法の実際運用の基本と応用を学ぶ。映像技法の各項目を再確認、認識することにより、技法の根本的な習得と現場での応用を可能にする技術習得を目標とする。
Contents
講座ガイダンスとスケジュールの確認 機材の総合振り返り
「喜び」の表現
「喜び」の作品提出・講評
「怒り」の表現
「怒り」の作品提出・講評
「哀しみ」の表現
「哀しみ」の作品提出・講評
最終課題提出 講評会(テスト)。作品の魅力と改善提案を記入
Task
【本試験】 各ステージでの確認課題の提出あり
Grade Policy
試験 30%課題評価点 40%FS提出 30%居眠り、私語、離席、教員の指示の不履行など、不誠実な授業態度は、授業に参加させない措置を取る場合もある。
Message
選抜方法:エントリーシートによる選抜。※ 経歴やスキルの記入欄は、なければ正直に空欄にすること。原則:映像撮影演習Ⅱの履修済みで映像撮影演習Ⅳの履修予定を前提とする。映像撮影演習Ⅲ・Ⅳのシラバスをしっかりと読んで、エントリーシートを記入・提出すること。◎教科書は特になし◎重視すること1、モチベーション(目的意識、本気度)。「志望動機および志望理由、今期の履修の意思とコンセプト」欄をしっかりと書くこと。2、日本語コミュニケーション能力(hearing、writing、speaking)3、礼節、マナー。