美術演習 II 35430001
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Purpose
美術を通じて原理原則を意識したものの見方ができるようになる
Target
絵を構成している要素を分解し、明暗・色彩によって再構成できるようになる。
Contents
【遠近表現1】空気遠近法 明暗構成による遠近表現
【遠近表現2】情報量の違いによる遠近表現
【色彩4】夜、夕方の色彩
【色彩5】光芒表現
【固有色 タッチ 光の応用表現】絵の演出を考える ハーフシャドウ ハイライト表現
【モチーフ別表現1】樹、草、岩など
【総合演習1】提出データの講評 街の風景および自然の風景
【総合演習2】提出データの講評 街の風景および自然の風景
Final Test
データにて課題提出
Grade Policy
課題制作のレベルを5段階評価する
Message
絵を創り上げる過程には、技法やツールを超えた「ものの見方」があります。それを各々の分野で生かしていただければと思います。