日本語 VI C 73360051
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requirements Adjusted
日本語2と同時履修する学生もいる。
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Purpose
新聞など生教材や資料の読み取り、ビデオなどの視聴を通して、語彙や表現を増やすとともに、日本の歴史・社会・政治・文化に関する基本的知識を身につけることを目的とする。 各項目についての課題(ディスカッション・発表・PPT作成・レポート作成)を通し、日本語力を培う。 受身の授業ではなく、自ら発信するような授業である。
Target
※3月中にシラバスが若干変更になる場合がございます。※ 留学生が日本の大学で学ぶ上で必要とされる日本の歴史・社会・政治・文化についての基礎知識を身につける。 言語的知識や社会的知識を増やすことにより、日本語力を高める。
Contents
日本の産業:工業
日本の産業と公害
日本の歴史
日本の歴史
日本の文化
日本の政治
日本の社会問題
期末テスト
References
なし
Final Test
発表は必ず行うこと。
Task
・試験方法:レポート提出 ・試験内容:授業で提示された内容 ・追試験の実施:無 ・再試験の実施:無
Grade Policy
発表・レポート40%、小テスト30%、提出物20%、授業参加度10% 出席率が70%に満たない学生は評価の対象とならない。
Message
テストへの出席、発表などの課題は必ず提出すること。オンラインの場合、カメラをオンにすると加点されます。